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営業利益・前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,019百万円+16.4%
営業利益374百万円+56.8%
経常利益375百万円+58.2%
純利益265百万円+33.8%
売上総利益率70%(当四半期)
営業利益率18.6%(累計)、19.1%(当四半期)
当四半期3か月の実績
売上高
1,020百万円
営業利益
195百万円
経常利益
195百万円
純利益
133百万円
通期業績予想
売上高
3,937百万円
営業利益
406百万円
経常利益
406百万円
純利益
287百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を若干上回って着地/想定を大きく上回って着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
労務費184
通信費113
その他製造原価95
ソフトウェア勘定振替-16
人件費256
広告宣伝費134
その他133
新しい施策
- 下期のサービス基盤・組織強化への追加投資
- 品質向上・効率化・ユーザーエクスペリエンス向上への投資
- 教育研修・従業員エンゲージメント向上施策
- 新規事業創出・長期的な戦略投資(M&Aを含む)
- ヌーラボアカウントをハブにした新サービスの拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 有料契約数14,434件
- Backlog有料ユーザー数140万人
- 月次解約率(売上ベース)0.41%
- 月次解約率(件数ベース)1.16%
- Nulab Passライセンス数55,444ライセンス
- ARR4,094百万円
セグメント別実績
Backlog
売上高1,887百万円
前年同期比+16.1%
Cacoo
売上高60百万円
前年同期比+0.5%
Typetalk
売上高8百万円
前年同期比-10.3%
Nulab Pass
売上高62百万円
前年同期比+57.4%
市場規模・シェア
世界のコラボレーションツール市場638億ドル(2026年予測)
日本のコラボレーションツール市場27億ドル(2029年予測)
プロジェクト管理ツール利用率14.9%
従業員数
159名
時点2024年3月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,019百万円(前年比 +16.4%) |
| 営業利益 | 374百万円(前年比 +56.8%) |
| 経常利益 | 375百万円(前年比 +58.2%) |
| 純利益 | 265百万円(前年比 +33.8%) |
| 売上総利益率 | 70%(当四半期) |
| 営業利益率 | 18.6%(累計)、19.1%(当四半期) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,020百万円 / 営業利益 195百万円 / 経常利益 195百万円 / 純利益 133百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,937百万円 / 営業利益 406百万円 / 経常利益 406百万円 / 純利益 287百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 計画を若干上回って着地/想定を大きく上回って着地 |
| セグメント別実績 | Backlog 売上高 1,887百万円 / yoy_pct 16.1百万円 / Cacoo 売上高 60百万円 / yoy_pct 0.5百万円 / Typetalk 売上高 8百万円 / yoy_pct -10.3百万円 / Nulab Pass 売上高 62百万円 / yoy_pct 57.4百万円 |
| 増減要因の内訳 | 労務費 184 / 通信費 113 / その他製造原価 95 / ソフトウェア勘定振替 -16 / 人件費 256 / 広告宣伝費 134 / その他 133 |
| 主要KPI | 有料契約数 14,434件、Backlog有料ユーザー数 140万人、月次解約率(売上ベース) 0.41%、月次解約率(件数ベース) 1.16%、Nulab Passライセンス数 55,444ライセンス、ARR 4,094百万円 |
| 従業員数 | 159名 |
| 市場規模・シェア | 世界のコラボレーションツール市場 638億ドル(2026年予測) / 日本のコラボレーションツール市場 27億ドル(2029年予測) / プロジェクト管理ツール利用率 14.9% |
| 新しい施策 | 下期のサービス基盤・組織強化への追加投資、品質向上・効率化・ユーザーエクスペリエンス向上への投資、教育研修・従業員エンゲージメント向上施策、新規事業創出・長期的な戦略投資(M&Aを含む)、ヌーラボアカウントをハブにした新サービスの拡大 |
この書類が述べていない項目(14件)
販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。有料契約件数が想定を上回り、解約率も良好な水準で推移した。加えて、全社人件費や通信費が期初計画を下回り、広告宣伝費の計上時期がずれたため、営業利益が想定を大きく上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。