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2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高634,960千円となった一方、営業・経常・最終損益はいずれも赤字となった。通期業績予想は、直近に公表された予想から変更されていない。

読む価値
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悪化
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規模
-20544
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高634,960千円
営業利益-20,544千円
経常利益-29,134千円
純利益(親会社株主帰属)-17,491千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,209,041千円
うち純資産 845,864 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

人材採用強化による人件費増加、マーケティング投資による広告宣伝費増加、円安によるサーバー費用増加、上場・公募増資等に伴う一過性費用の計上。不急の外注業務の抑制による費用削減も実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高634,960千円
営業利益-20,544千円
経常利益-29,134千円
親会社株主に帰属する当期純利益-17,491千円
総資産2,209,041千円
純資産845,864千円
業績予想の修正変更なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因人材採用強化による人件費増加、マーケティング投資による広告宣伝費増加、円安によるサーバー費用増加、上場・公募増資等に伴う一過性費用の計上。不急の外注業務の抑制による費用削減も実施。
この書類が述べていない項目(25件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

継続的な人材採用による人件費、積極的なマーケティングによる広告宣伝費、円安によるサーバー費用、上場・公募増資等に伴う一過性費用が増加した。一方、不急の外注業務を抑制して費用を削減した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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