読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1116923
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会(重要な後発事象の新株予約権発行について)新規上場申請のための四半期報告書(第19期第2四半期)
決定2022年1月6日(新株予約権発行の決議日)、2022年5月24日(四半期報告書の提出日)
対象期間2021年4月1日から2021年9月30日までの第19期第2四半期連結累計期間(第2四半期連結会計期間は2021年7月1日から2021年9月30日)
実施2022年5月24日(提出、実績)、2022年1月7日(新株予約権発行、実績)
今後新株予約権の行使期間は2024年1月7日から2032年1月6日まで。その他の今後の予定は非開示
金額売上高1,116,923千円、営業利益67,173千円、経常利益67,530千円、親会社株主に帰属する四半期純利益75,841千円、資産合計1,444,876千円、負債合計1,178,478千円、純資産合計266,398千円、営業活動によるキャッシュ・フロー86,390千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△46,404千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△56,726千円、現金及び現金同等物の四半期末残高873,283千円、新株予約権の行使時払込金額890円(1株当たり)
数量・規模発行済株式5,940,097株、新株予約権7,380個、対象者は当社取締役1名・当社従業員1名、目的となる普通株式7,380株、行使期間2024年1月7日から2032年1月6日
理由
新規上場申請のための提出。新株予約権は、取締役及び従業員に業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えることを目的として発行。
業績への影響
収益認識会計基準等の適用による当第2四半期連結累計期間の損益への影響はなく、利益剰余金の当期首残高への影響もない。新型コロナウイルス感染症による事業活動、業績及び会計上の見積り等への重大な影響はないと考えている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第19期第2四半期) |
| 決定機関 | 取締役会(重要な後発事象の新株予約権発行について) |
| 決定日 | 2022年1月6日(新株予約権発行の決議日)、2022年5月24日(四半期報告書の提出日) |
| 実施日 | 2022年5月24日(提出、実績)、2022年1月7日(新株予約権発行、実績) |
| 対象期間 | 2021年4月1日から2021年9月30日までの第19期第2四半期連結累計期間(第2四半期連結会計期間は2021年7月1日から2021年9月30日) |
| 金額 | 売上高1,116,923千円、営業利益67,173千円、経常利益67,530千円、親会社株主に帰属する四半期純利益75,841千円、資産合計1,444,876千円、負債合計1,178,478千円、純資産合計266,398千円、営業活動によるキャッシュ・フロー86,390千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△46,404千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△56,726千円、現金及び現金同等物の四半期末残高873,283千円、新株予約権の行使時払込金額890円(1株当たり) |
| 数量・規模 | 発行済株式5,940,097株、新株予約権7,380個、対象者は当社取締役1名・当社従業員1名、目的となる普通株式7,380株、行使期間2024年1月7日から2032年1月6日 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準等の適用による当第2四半期連結累計期間の損益への影響はなく、利益剰余金の当期首残高への影響もない。新型コロナウイルス感染症による事業活動、業績及び会計上の見積り等への重大な影響はないと考えている。 |
| 理由 | 新規上場申請のための提出。新株予約権は、取締役及び従業員に業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えることを目的として発行。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則』、収益認識会計基準第84項ただし書き |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
| 今後の予定 | 新株予約権の行使期間は2024年1月7日から2032年1月6日まで。その他の今後の予定は非開示 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請に伴い、東京証券取引所への提出用として第2四半期連結累計期間の企業情報、経営成績、財政状態、キャッシュ・フローおよび四半期連結財務諸表を報告するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。