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千円(当第1四半期連結累計期間の売上高)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第19期第1四半期)
対象期間第19期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日まで)
実施2022年5月24日(提出日・実績)
今後新株予約権の行使期間は2024年1月7日から2032年1月6日まで。その他の今後の予定は非開示
金額売上高545,167千円、営業利益22,870千円、経常利益23,823千円、親会社株主に帰属する四半期純利益21,637千円、資産合計1,409,986千円、負債合計1,198,135千円、純資産合計211,851千円
数量・規模発行済株式総数5,940,097株、ストックオプションとしての新株予約権7,380個、対象者は取締役1名・従業員1名
理由
新規上場申請のため。ストックオプションの新株予約権は、取締役及び従業員に業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えることを目的として発行。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の売上高は545,167千円、営業利益は22,870千円、経常利益は23,823千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,637千円。新型コロナウイルス感染症による事業活動、業績及び会計上の見積り等への重大な影響はないと考えている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第19期第1四半期) |
| 実施日 | 2022年5月24日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第19期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高545,167千円、営業利益22,870千円、経常利益23,823千円、親会社株主に帰属する四半期純利益21,637千円、資産合計1,409,986千円、負債合計1,198,135千円、純資産合計211,851千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,940,097株、ストックオプションとしての新株予約権7,380個、対象者は取締役1名・従業員1名 |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の売上高は545,167千円、営業利益は22,870千円、経常利益は23,823千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,637千円。新型コロナウイルス感染症による事業活動、業績及び会計上の見積り等への重大な影響はないと考えている。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。ストックオプションの新株予約権は、取締役及び従業員に業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えることを目的として発行。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、収益認識に関する会計基準第29号、時価の算定に関する会計基準第30号 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 新株予約権の行使期間は2024年1月7日から2032年1月6日まで。その他の今後の予定は非開示 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に第1四半期報告書を提出した。業績については、テレワーク推進に伴う遠隔コミュニケーションや情報共有支援サービスへの需要の高まりなどを背景として説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。