読む価値
82重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第13期から第19期第3四半期連結累計期間までの事業・財務情報
実施2022年5月24日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請手続きを進めることが記載されているが、上場予定日は非開示
金額売上高1,938,649千円(第18期連結会計年度)、売上高1,712,561千円(第19期第3四半期連結累計期間)、潜在株式数584,473株に相当する株式価値の希薄化リスク
数量・規模発行済株式総数5,940,097株、潜在株式数584,473株、連結従業員146人(2022年4月30日現在)
理由
新規上場申請のため
業績への影響
新規上場申請に伴い、過去の業績・財務状態・事業等のリスクを開示。第19期第3四半期連結累計期間は営業利益114,343千円、親会社株主に帰属する四半期純利益148,085千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2022年5月24日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第13期から第19期第3四半期連結累計期間までの事業・財務情報 |
| 金額 | 売上高1,938,649千円(第18期連結会計年度)、売上高1,712,561千円(第19期第3四半期連結累計期間)、潜在株式数584,473株に相当する株式価値の希薄化リスク |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,940,097株、潜在株式数584,473株、連結従業員146人(2022年4月30日現在) |
| 業績への影響 | 新規上場申請に伴い、過去の業績・財務状態・事業等のリスクを開示。第19期第3四半期連結累計期間は営業利益114,343千円、親会社株主に帰属する四半期純利益148,085千円。 |
| 理由 | 新規上場申請のため |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法関連の有価証券届出書制度 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請手続きを進めることが記載されているが、上場予定日は非開示 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。