ANYCOLOR(5032)・施策再掲
サービスの健全性とライバー保護
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービスの健全性・安全性の維持16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、所属するライバー等をそうした脅威から保護するための体制の強化を進めてまいります。」
コンプライアンス研修、コンテンツ管理及び誹謗中傷からのライバー保護を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、健全なコンテンツを発信していくことが、中長期的にはファンや顧客企業の獲得・蓄積に資すると考えており、当社に所属するライバーに対するコンプライアンス研修やコンテンツ管理に注力しております。」
健全なコンテンツ、コンプライアンス研修及びコンテンツ管理を通じたライバー保護の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、健全なコンテンツを発信していくことが、中長期的にはファンや顧客企業の獲得・蓄積に資すると考えており、当社に所属するライバーに対するコンプライアンス研修やコンテンツ管理に注力しております。」
健全なコンテンツ、コンプライアンス研修及びコンテンツ管理を通じたライバー保護の方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「具体的には、このリスクに対応するために社内に「攻撃的行為及び誹謗中傷行為対策チーム」を設置、当社の発信力を活用したインターネットサービスに係る人権侵害に対する啓発活動、ステークホルダーとの連携を通じた問題解決に向けた情報の共有、有効な法的措置の検討及び実施といった取組を推進しております。」
従来のコンプライアンス研修・コンテンツ管理に加え、誹謗中傷等への専門チーム設置、啓発、連携及び法的措置を具体的に記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では、健全なコンテンツを発信していくことが、中長期的にはファンや顧客企業の獲得・蓄積に資すると考えており、当社に所属するライバーに対するコンプライアンス研修やコンテンツ管理に注力しております。」
コンプライアンス研修、コンテンツ管理、ライバー保護を事業上の課題として位置付け。