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ANYCOLOR(5032)・リスク再掲

知的財産権侵害・公序良俗違反・法令解釈のリスク

FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20262022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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新業態における法令・権利解釈リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「所属VTuberへのコンプライアンス研修の実施、配信動画のモニタリングを行っております。」

    知的財産権、公序良俗及び新しい業態における法令解釈上のリスクと、研修・モニタリングによる対応を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の主な事業領域であるインターネット上での動画配信やライバーを活用した各種の事業は、新しい業態の事業であるため、当社の事業遂行に関連して、著作権法のほか、肖像権・プライバシー権、特定商取引法に関する法律、不当景品類及び不当表示防止法、個人情報の保護に関する法律、動画配信にかかる租税法等に関して、現行の法令及び権利内容の解釈適用上で論点が生じる可能性があり、その結果として当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    新しい業態における知的財産権、公序良俗及び法令解釈上のリスクを継続して開示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の主な事業領域であるインターネット上での動画配信やライバーを活用した各種の事業は、新しい業態の事業であるため、当社の事業遂行に関連して、著作権法のほか、肖像権・プライバシー権、特定商取引法に関する法律、不当景品類及び不当表示防止法、個人情報の保護に関する法律、動画配信にかかる租税法等に関して、現行の法令及び権利内容の解釈適用上で論点が生じる可能性があり、その結果として当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    知的財産権、公序良俗及び新しい業態における法令解釈上のリスクと、研修・モニタリングによる対応を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、当社が保有する商標、コンテンツ等についての保護を図るとともに、所属するライバーに対して公序良俗の違反や知的財産権の侵害につながるような動画配信や活動をしないように所属VTuberへのコンプライアンス研修の実施、配信動画のモニタリングを行っております。」

    知的財産権、公序良俗及び新しい業態における法令解釈上のリスクと、研修・モニタリングによる対応を継続している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当社の主な事業領域であるインターネット上での動画配信やライバーを活用した各種の事業は、新しい業態の事業であるため、当社の事業遂行に関連して、著作権法のほか、肖像権・プライバシー権、特定商取引法に関する法律、不当景品類及び不当表示防止法、個人情報の保護に関する法律、動画配信にかかる租税法等に関して、現行の法令及び権利内容の解釈適用上で論点が生じる可能性があります。」

    新しい業態ゆえの法令・権利解釈上の論点を開示。
一緒に動いた変遷

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報道
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