ANYCOLOR(5032)・方針再掲
サステナビリティ課題への取組を通じた企業価値向上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示627社が書いているテーマ・逆風1社・追い風658社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの659件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティを巡る課題への取組を推進することが、収益機会の拡大及びリスクの減少につながり、中長期的な企業価値の向上に資するという観点から、サステナビリティを巡る課題に積極的・能動的に取り組むよう検討を深めております。」
サステナビリティを収益機会、リスク低減及び中長期的な企業価値向上と結び付ける考え方を継続している。 - FY2025サステナビリティ指標の運用方針を具体化有価証券報告書
「当社では、サステナビリティ関連のリスク及び機会に関する実績を評価する指標及び目標を具体的に定めておりませんが、当社がサステナビリティ関連のリスクとして特に重要と認識するインターネット上での誹謗中傷をはじめとしたインターネットサービスに係る人権侵害については、「攻撃的行為及び誹謗中傷行為対策チーム」による活動実績(法的措置の件数等)を定期的に報告することとしております。」
サステナビリティ全般の具体的な指標・目標は未設定としつつ、誹謗中傷等の人権侵害については対策チームの活動実績を報告し、今後指標・目標の精緻化を図る方針を示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティを巡る課題への取組を推進することが、収益機会の拡大及びリスクの減少につながり、中長期的な企業価値の向上に資するという観点から、人類、社会、経済、地球環境の持続可能性という文脈で、サステナビリティを巡る課題に積極的・能動的に取り組むよう検討を深めております。」
サステナビリティを収益機会、リスク低減及び中長期的な企業価値向上と結び付ける基本的な考え方を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティを巡る課題への取組を推進することが、収益機会の拡大及びリスクの減少につながり、中長期的な企業価値の向上に資するという観点から、人類、社会、経済、地球環境の持続可能性という文脈で、サステナビリティを巡る課題に積極的・能動的に取り組むよう検討を深めております。」
サステナビリティを収益機会、リスク低減及び中長期的な企業価値向上と結び付ける基本的な考え方を初めて独立した項目で示した。