ANYCOLOR(5032)・リスク再掲
不適切な動画内容によるレピュテーションリスク
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適切な動画公開によるレピュテーション低下4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、健全なコンテンツを発信していくことが、中長期的にはファンや顧客企業の獲得・蓄積に資すると考えており、当社に所属するライバーに対するコンプライアンス研修やコンテンツ管理に注力しております。」
不適切な動画内容によるレピュテーション、訴訟及び紛争リスクと、研修・コンテンツ管理による対応を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社の対応が不十分だった場合には、当社や所属ライバーのレピュテーション低下や訴訟、訴訟に至らないまでも紛争につながることで、当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がある、特に重要なリスクと認識しておりますが、顕在化のリスクは高くないと認識しております。」
不適切な動画内容によるレピュテーション、訴訟及び紛争リスクを特に重要なリスクとして継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社の対応が不十分だった場合には、当社や所属ライバーのレピュテーション低下や訴訟、訴訟に至らないまでも紛争につながることで、当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がある、特に重要なリスクと認識しておりますが、顕在化のリスクは高くないと認識しております。」
不適切な動画内容によるレピュテーション、訴訟及び紛争リスクを特に重要なリスクとして継続開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社の対応が不十分だった場合には、当社や所属ライバーのレピュテーション低下や訴訟、訴訟に至らないまでも紛争につながることで、当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がある、特に重要なリスクと認識しております。」
不適切な動画内容によるレピュテーション、訴訟及び紛争リスクを特に重要なリスクとして継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では所属するライバーに対して公序良俗の違反や知的財産権の侵害につながるような動画配信や活動をしないよう指導に努めております。しかしながら、当社の対応が不十分だった場合には、当社や所属ライバーのレピュテーション低下や訴訟、訴訟に至らないまでも紛争につながる可能性があります。」
研修、コンテンツ管理、モニタリング等による対応も併記。