ANYCOLOR(5032)・リスク再掲
インターネット上の誹謗中傷等の人権侵害への対応
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット上の誹謗中傷によるクリエイターの人権侵害2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ関連のリスクとして、インターネット上での誹謗中傷をはじめとしたインターネットサービスに係る人権侵害を特に重要なものとして認識しております。」
誹謗中傷等の人権侵害をサステナビリティ上の重要リスクとして継続して位置付けている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ関連のリスクとして、インターネット上での誹謗中傷をはじめとしたインターネットサービスに係る人権侵害を特に重要なものとして認識しております。」
インターネット上の誹謗中傷等をサステナビリティ上の重要リスクとして継続して位置付け、対策チーム、啓発、ステークホルダー連携及び法的措置を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ関連のリスクとして、インターネット上での誹謗中傷をはじめとしたインターネットサービスに係る人権侵害を特に重要なものとして認識しております。」
インターネット上の誹謗中傷等をサステナビリティ上の重要リスクとして継続して位置付け、対策チーム、啓発、ステークホルダー連携及び法的措置を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ関連のリスクとして、インターネット上での誹謗中傷をはじめとしたインターネットサービスに係る人権侵害を特に重要なものとして認識しております。」
インターネット上の誹謗中傷等を、クリエイターの活動やコンテンツ流布を阻害するサステナビリティ上の重要リスクとして初めて位置付けた。