ANYCOLOR(5032)・リスク再掲
新規エンターテイメントビジネスの開発・拡大リスク
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の計画未達リスク132社が書いているテーマ・逆風135社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中15社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「新規ビジネスの立ち上げと拡大については、既存ビジネスよりもリスクが高いことを認識しております。」
新規エンターテイメントビジネスの開発・拡大に伴う計画未達及び投資回収リスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後もエンターテイメントの新たな可能性を信じて、積極的にまだ世の中にないようなエンターテイメントを創造し、そうしたサービスを事業上の軸となるよう、成長させていくことに努めております。」
VTuberに次ぐ新規エンターテイメントビジネスを開発・成長させる方針と、計画未達・投資回収リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後もエンターテイメントの新たな可能性を信じて、積極的にまだ世の中にないようなエンターテイメントを創造し、そうしたサービスを事業上の軸となるよう、成長させていくことに努めております。」
VTuberに次ぐ新規エンターテイメントビジネスを開発・成長させる方針と、計画未達・投資回収リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後もエンターテイメントの新たな可能性を信じて、積極的にまだ世の中にないようなエンターテイメントを創造し、そうしたサービスを事業上の軸となるよう、成長させていくことに努めております。」
VTuberに次ぐ新規エンターテイメントビジネスを開発・成長させる方針と、その投資回収・計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社ではVTuberビジネスに次ぐエンターテイメントビジネスとしてVTuberに限らず、「魔法のような、新体験を。」顧客に提供すべく、事業活動を行っております。」
新規事業を成長軸にしようとする一方、投資回収や計画未達のリスクを記載。