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決算説明資料5032ANYCOLOR情報通信・サービスその他

2024年4月期第2四半期決算説明資料

2024年4月期第2四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、会社計画を上回る進捗となった。通期予想に対する進捗率は、売上高46.9%、営業利益51.0%、当期純利益50.0%だった。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年4月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,488百万円+29.4%
営業利益6,482百万円+50.4%
売上総利益率49.9%
営業利益率41.9%
販管費1,246百万円
当四半期3か月の実績
売上高
6,540百万円+8.2%
売上総利益
3,065百万円+14.8%
営業利益
2,439百万円+11.5%
通期業績予想
売上高
33,000百万円
営業利益
12,700百万円
営業利益率
38.5%
経常利益
12,700百万円
当期純利益
9,000百万円
当期純利益率
27.3%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高46.9%
営業利益51.0%
経常利益51.0%
当期純利益50.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を上回る業績進捗
新しい施策
  • にじさんじおよびVTAのオーディション再開・同時開催
  • VTuberユニット展開施策の拡大
  • アジア・米国・欧州での海外イベント出展
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • VTuber数158人
  • ANYCOLOR ID数1,101千アカウント
  • VTuberリテンション率97%
  • 従業員数365人
セグメント別実績
にじさんじ
売上高12,647百万円
前年同期比+47.0%
NIJISANJI EN
売上高2,626百万円
前年同期比-14.7%
その他
売上高214百万円
前年同期比-25.9%
従業員数
人数365人
採用計画PM人材やスタジオ・技術系人材の採用等を積極的に推進
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年4月期 第2四半期
売上高15,488百万円(前年比 +29.4%)
営業利益6,482百万円(前年比 +50.4%)
売上総利益率49.9%
営業利益率41.9%
販管費1,246百万円
当四半期3か月の実績売上高 6,540百万円(前年比 +8.2%) / 売上総利益 3,065百万円(前年比 +14.8%) / 営業利益 2,439百万円(前年比 +11.5%)
通期業績予想売上高 33,000百万円 / 営業利益 12,700百万円 / 営業利益率 38.5% / 経常利益 12,700百万円 / 当期純利益 9,000百万円 / 当期純利益率 27.3%
通期予想に対する進捗率売上高 46.9% / 営業利益 51.0% / 経常利益 51.0% / 当期純利益 50.0%
計画に対する自己評価計画を上回る業績進捗
セグメント別実績にじさんじ 売上高 12,647百万円 / yoy_pct 47百万円 / NIJISANJI EN 売上高 2,626百万円 / yoy_pct -14.7百万円 / その他 売上高 214百万円 / yoy_pct -25.9百万円
主要KPI指標名 VTuber数 / 値 158人 / 前年同期比 非開示、指標名 ANYCOLOR ID数 / 値 1,101千アカウント / 前年同期比 非開示、指標名 VTuberリテンション率 / 値 97% / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 365人 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 365人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 PM人材やスタジオ・技術系人材の採用等を積極的に推進
新しい施策にじさんじおよびVTAのオーディション再開・同時開催、VTuberユニット展開施策の拡大、アジア・米国・欧州での海外イベント出展
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益純利益増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

にじさんじの売上成長、VTuberユニットによる施策の好調、継続的な新規デビュー、海外イベント出展によるファン層拡大が挙げられている。一方、NIJISANJI ENは日本人ファンの嗜好が国内VTuberに移ったことによる国内ファンからの消費鈍化が続いている。コスト面では直接変動費率が低下傾向にあり、営業利益率が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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