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2023年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年4月期第1四半期は、売上高59億30百万円、営業利益21億22百万円となった。通期業績予想はレンジを含めて、2022年6月14日公表分から変更されていない。

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規模
5930.883
百万円
書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

第1四半期2022年5月1日〜2022年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高5,930百万円進捗 28.2%
営業利益2,122百万円進捗 32.6%
経常利益2,112百万円進捗 32.6%
純利益(親会社株主帰属)1,464百万円進捗 31.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益48.86円
期末の財政状態
総資産10,962百万円
うち純資産 7,853 百万円自己資本比率 71.6%前期末比 +4.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,000〜21,000百万円
営業利益5,510〜6,510百万円
経常利益5,480〜6,480百万円
純利益3,800〜4,620百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

国内の「にじさんじ」ではVTuber数112人(前年同期比5名増)、YouTube再生時間152百万時間(同11%増)、ANYCOLOR ID631千ID(同123%増)となった。海外の「NIJISANJI EN」ではVTuber数26人(前年同期比20名増)、YouTube再生時間37百万時間(同1,226%増)となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数29,993,435
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年5月1日〜2022年7月31日
売上高5,930百万円
営業利益2,122百万円
経常利益2,112百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,464百万円
1株当たり当期純利益48.86円
自己資本比率当期末 71.6 / 前期末 67.5
総資産10,962百万円
純資産7,853百万円
通期業績予想売上高 19,000〜21,000 / 営業利益 5,510〜6,510 / 経常利益 5,480〜6,480 / 純利益 3,800〜4,620
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数29,993,435
期末自己株式数0
業績の増減要因国内の「にじさんじ」ではVTuber数112人(前年同期比5名増)、YouTube再生時間152百万時間(同11%増)、ANYCOLOR ID631千ID(同123%増)となった。海外の「NIJISANJI EN」ではVTuber数26人(前年同期比20名増)、YouTube再生時間37百万時間(同1,226%増)となった。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の「にじさんじ」では所属VTuber数やYouTube再生時間、ANYCOLOR IDが増加し、海外の「NIJISANJI EN」もVTuber数と再生時間が拡大したため。通期予想は、ファンの熱量の定量予測が困難であることと、英語圏のVTuber市場が黎明期であることを考慮してレンジで策定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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