Komori
法定開示書類5032ANYCOLOR情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に必要な第5期第2四半期の四半期報告書を提出した。2021年5月から10月までの業績、財政状態、キャッシュ・フロー、株式・新株予約権の状況を開示している。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
6228141
千円(当第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第5期第2四半期)

対象期間第5期第2四半期会計期間:2021年8月1日から2021年10月31日、同累計期間:2021年5月1日から2021年10月31日
実施2022年4月28日(提出日・実績)
金額売上高6,228,141千円、営業利益1,772,562千円、経常利益1,772,657千円、四半期純利益1,229,996千円、総資産7,129,799千円、純資産4,755,675千円、営業活動によるキャッシュ・フロー542,164千円、現金及び現金同等物3,817,300千円
数量・規模YouTube再生時間2億9,017万時間(前年同期比24.6%増加)、発行済株式総数1,996,229株(2021年10月31日現在)、第8回新株予約権52,300個・目的株式52,300株、第9回新株予約権21,000個・目的株式21,000株
理由

新規上場申請のため。国内外のVTuber事業では各種イベント、コンテンツ販売、海外事業の拡大に注力した。

業績への影響

当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,228,141千円、営業利益1,772,562千円、経常利益1,772,657千円、四半期純利益1,229,996千円。収益認識会計基準等の適用による当第2四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第5期第2四半期)
実施日2022年4月28日(提出日・実績)
対象期間第5期第2四半期会計期間:2021年8月1日から2021年10月31日、同累計期間:2021年5月1日から2021年10月31日
金額売上高6,228,141千円、営業利益1,772,562千円、経常利益1,772,657千円、四半期純利益1,229,996千円、総資産7,129,799千円、純資産4,755,675千円、営業活動によるキャッシュ・フロー542,164千円、現金及び現金同等物3,817,300千円
数量・規模YouTube再生時間2億9,017万時間(前年同期比24.6%増加)、発行済株式総数1,996,229株(2021年10月31日現在)、第8回新株予約権52,300個・目的株式52,300株、第9回新株予約権21,000個・目的株式21,000株
業績への影響当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,228,141千円、営業利益1,772,562千円、経常利益1,772,657千円、四半期純利益1,229,996千円。収益認識会計基準等の適用による当第2四半期累計期間の損益への影響はない。
理由新規上場申請のため。国内外のVTuber事業では各種イベント、コンテンツ販売、海外事業の拡大に注力した。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社法第184条第2項
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|ANYCOLOR(5032)の適時開示 | Komori