モイ(5031)・施策前進
音声AIによる日本語・英語自動文字起こし付きショート動画機能「クリップ」
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
音声AI文字起こし付きショート動画機能「クリップ」の提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「音声認識AIを活用した日英自動文字起こし可能なショート動画作成機能の公開と利用促進」
FY2024-Q2に公開したAIショート動画機能について、年度を通じた利用促進を進めた。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「また、文化と経済の両面からプラットフォームの規模を拡大することを目指して、音声AIを活用することで日本語・英語での自動文字起こしが可能となったショート動画作成機能「クリップ」の公開や、オンライン共同視聴体験推進のための人気ホラー・アニメ作品等とのコラボレーション放送を継続しました。」
音声AIを活用し、日本語・英語の自動文字起こしに対応するショート動画作成機能「クリップ」を公開した。プラットフォームの文化面・経済面での規模拡大を狙う新たな機能施策として初めて明記された。