モイ(5031)・施策前進
内部管理体制・内部統制の強化
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制528社が書いているテーマ・逆風2社・追い風524社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの535件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「内部監査の実施状況・結果については、原則、毎月1回開催されるリスク・コンプライアンス委員会にて取締役及び監査役へ直接報告されるほか、監査役会及び会計監査人と定期的に意見交換を行い、情報の共有が図られております。監査の最終結果については、代表取締役社長のほか、取締役会に直接報告されます。」
内部監査結果をリスク・コンプライアンス委員会、監査役会、会計監査人、取締役会へ直接共有する報告体制を具体化した。 - 2026-04-01再掲株主総会
「当事業年度において、リスク・コンプライアンス規程に基づき、リスクを横断的に管理するリスク・コンプライアンス委員会を月1回定期的に開催し、コンプライアンス・リスク案件の把握・対応を適時適切に行っております。」
内部管理体制の整備・運用状況を具体的に記載し、従来の内部管理体制強化方針を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コーポレート業務のさらなる整備を推進し、経営の公正性・透明性を確保するための内部管理体制強化に取り組んでまいります。」
内部管理体制の強化を対処すべき課題として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コーポレート業務のさらなる整備を推進し、経営の公正性・透明性を確保するための内部管理体制強化に取り組んでまいります。」
内部管理体制の強化を引き続き対処すべき課題としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「コーポレート業務のさらなる整備を推進し、経営の公正性・透明性を確保するための内部管理体制強化に取り組んでまいります。」
リスク・コンプライアンス委員会、内部監査、監査役監査などを通じて体制を整備するとしている。