モイ(5031)・リスク再掲
首都圏の自然災害・停電による事業継続リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要拠点の首都圏集中による事業継続リスク55社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。34社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「首都圏における大規模な地震、火災その他の自然災害や停電等が発生した場合」
首都圏の自然災害・停電による事業継続リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「首都圏における大規模な地震、火災その他の自然災害や停電等が発生した場合」
首都圏の自然災害・停電による事業継続リスクを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「首都圏における大規模な地震、火災その他の自然災害や停電等が発生した場合、当社の本社若しくはデータセンターの損壊、インターネットアクセスの制限等の事業継続に支障をきたす事象が発生」
本社とデータセンターが首都圏及びその近郊にあることを背景とするリスクである。