モイ(5031)・リスク再掲
第三者APIの仕様変更・停止による登録・ログイン機能への影響
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者認証APIの仕様変更・停止による登録ログイン機能依存1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「第三者のAPIサービスに依らない当社サービス独自のアカウント登録・ログイン方法、当該第三者サービスのアカウント情報及び当社サービスに登録した情報によりログイン可能とする方法を提供しております。」
第三者APIへの依存リスクに対し、独自の登録・ログイン方法および代替ログイン方法を提供する対応を継続している。 - FY2024対処有価証券報告書
「第三者のAPIサービスに依らない当社サービス独自のアカウント登録・ログイン方法の提供、当該第三者サービスのアカウント情報及び当社サービスに登録した情報によりログイン可能とする方法の提供をしております。」
第三者APIへの依存リスクに対し、独自の登録・ログイン方法および代替ログイン方法を提供している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が提供するサービスにおいて、当社は、ユーザーの利便性向上を目的とし、Twitter, Inc.及びGoogle Inc.といった第三者が提供する複数のAPIサービスを利用しております。」
第三者APIを利用したアカウント登録・ログイン機能に依存しており、提供条件の変更、一時停止、廃止等によりポイント購入や業績に影響する可能性を新たなリスクとして記載した。