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決算説明資料2024年1月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,203百万円-1.2%
営業利益109百万円+30.1%
経常利益115百万円+36.7%
純利益92百万円+45.7%
販管費1,483百万円
当四半期3か月の実績
ポイント販売売上
1,477百万円-2.7%
売上高
1,598百万円-1.4%
実質売上総利益
429百万円+1.9%
営業利益
60百万円+7.8%
通期業績予想
売上高
6,610百万円
営業利益
74百万円
経常利益
74百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.5%
営業利益146.9%
経常利益155.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上は想定範囲内、営業利益と経常利益は期初予想を上回って着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上総利益の減少-12百万円
- 手数料の減少25百万円
- マーケティング費用の減少11百万円
- インフラ費用の増加3百万円
- 体制強化費用の増加-20百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
前期の行動制限解除に伴うユーザー行動・競争環境の変化が2024年1月期も一定規模で継続すると想定。数値前提は非開示。新しい施策
- ショート動画作成機能「クリップ」への日本語・英語自動文字起こし機能の追加
- 人気キャラクターとのコラボスタンプ
- 季節に合わせたユーザー参加型プレゼントキャンペーン
- 人気ホラー・アニメ作品等とのコラボ継続
- 「ツイキャス グッズファクトリー」のグッズ販売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ポイントPU76,000人相当千前年同期比_pct-10.9
- ポイントARPPU6,531円前年同期比_pct9.6
- ポイント販売売上2,976百万円前年同期比_pct-2.3
- 実質売上総利益857百万円前年同期比_pct5.8
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ポイントPU
76,000千
前年同期比_pct-10.9
ポイントARPPU
6,531円
前年同期比_pct9.6
中期経営計画の目標
中長期成長の方向性は示されているが、数値目標と目標年度は非開示財務目標
自己資本比率
50.9%
時点2024年1月期2Q末
市場規模・シェア
ライブ配信市場規模
1,399億円
国内動画投稿・ライブ配信市場(2026年)
10,855億円
主要12アプリにおけるMAUシェア
22.2%
従業員数
人数40名
時点2023年7月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年1月期 第2四半期 |
| 売上高 | 3,203百万円(前年比 -1.2%) |
| 営業利益 | 109百万円(前年比 +30.1%) |
| 経常利益 | 115百万円(前年比 +36.7%) |
| 純利益 | 92百万円(前年比 +45.7%) |
| 販管費 | 1,483百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | ポイント販売売上 1,477百万円(前年比 -2.7%) / 売上高 1,598百万円(前年比 -1.4%) / 実質売上総利益 429百万円(前年比 +1.9%) / 営業利益 60百万円(前年比 +7.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 6,610百万円 / 営業利益 74百万円 / 経常利益 74百万円 / 当期純利益 非開示 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 48.5% / 営業利益 146.9% / 経常利益 155.0% / 当期純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 売上は想定範囲内、営業利益と経常利益は期初予想を上回って着地 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上総利益の減少 / 金額 -12百万円、要因 手数料の減少 / 金額 25百万円、要因 マーケティング費用の減少 / 金額 11百万円、要因 インフラ費用の増加 / 金額 3百万円、要因 体制強化費用の増加 / 金額 -20百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ポイントPU / 値 76,000人相当(千) / 前年同期比_pct -10.9人相当(千)、指標名 ポイントARPPU / 値 6,531円 / 前年同期比_pct 9.6円、指標名 ポイント販売売上 / 値 2,976百万円 / 前年同期比_pct -2.3百万円、指標名 実質売上総利益 / 値 857百万円 / 前年同期比_pct 5.8百万円 |
| 単価と数量の指標 | ポイントPU 値 76,000千 / 前年同期比_pct -10.9千 / ポイントARPPU 値 6,531円 / 前年同期比_pct 9.6円 |
| 従業員数 | 人数 40名 / 時点 2023年7月末 |
| 業績見通しの前提 | 前期の行動制限解除に伴うユーザー行動・競争環境の変化が2024年1月期も一定規模で継続すると想定。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 中長期成長の方向性は示されているが、数値目標と目標年度は非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 値 50.9% / 時点 2024年1月期2Q末 |
| 市場規模・シェア | ライブ配信市場規模 値 1,399億円 / 国内動画投稿・ライブ配信市場(2026年) 値 10,855億円 / 主要12アプリにおけるMAUシェア 値 22.2% |
| 新しい施策 | ショート動画作成機能「クリップ」への日本語・英語自動文字起こし機能の追加、人気キャラクターとのコラボスタンプ、季節に合わせたユーザー参加型プレゼントキャンペーン、人気ホラー・アニメ作品等とのコラボ継続、「ツイキャス グッズファクトリー」のグッズ販売 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ポイント購入ユーザー数(ポイントPU)の減少でポイント販売売上と売上高が減少した一方、決済手段の比率変化による手数料の減少、マーケティング予算の第3四半期以降へのスライドにより営業利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。