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2024年1月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年1月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比1.2%減となった一方、営業利益は30.1%増加した。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来から変更されていない。

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規模
30.1
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年2月1日〜2023年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,203百万円前年比 -1.2%進捗 48.5%
営業利益109百万円前年比 +30.1%進捗 147.3%
経常利益115百万円前年比 +36.7%進捗 155.4%
純利益(親会社株主帰属)92百万円前年比 +45.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.65円
期末の財政状態
総資産3,424百万円
うち純資産 1,742 百万円自己資本比率 50.9%前期末比 +2.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+198,009
投資-215
財務+11,211
純増減+209,005

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,985,667千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,610百万円(前年比 +0.1%)
営業利益74百万円(前年比 -28.5%)
経常利益74百万円(前年比 -29.0%)
純利益非開示
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

月間平均ポイントARPPUは6,531円(前年同期比9.6%増)と増加した。決済手段比率の変化による決済手数料総額の減少とメンバーシップ売上の成長などにより実質売上総利益は857,392千円(同5.8%増)となった一方、月間平均ポイントPUは76千(同10.9%減)となり、ポイント販売売上は2,976百万円(同2.3%減)となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費40,560千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数13,966,000株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年2月1日〜2023年7月31日
売上高3,203百万円(前年比 -1.2%)
営業利益109百万円(前年比 +30.1%)
経常利益115百万円(前年比 +36.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益92百万円(前年比 +45.7%)
1株当たり当期純利益6.65円
自己資本比率当期末 50.9% / 前期末 48.6%
総資産3,424百万円
純資産1,742百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー198,009千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-215千円
財務活動によるキャッシュ・フロー11,211千円
現金及び現金同等物期末残高1,985,667千円
通期業績予想売上高 6,610百万円(前年比 +0.1%) / 営業利益 74百万円(前年比 -28.5%) / 経常利益 74百万円(前年比 -29.0%) / 純利益 非開示
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費40,560千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数13,966,000株
業績の増減要因月間平均ポイントARPPUは6,531円(前年同期比9.6%増)と増加した。決済手段比率の変化による決済手数料総額の減少とメンバーシップ売上の成長などにより実質売上総利益は857,392千円(同5.8%増)となった一方、月間平均ポイントPUは76千(同10.9%減)となり、ポイント販売売上は2,976百万円(同2.3%減)となった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

月間平均ポイントARPPUの増加に加え、決済手段比率の変化による決済手数料総額の減少や、メンバーシップ売上の成長などにより実質売上総利益が増加した。一方、月間平均ポイントPUは減少し、ツイキャスのポイント販売売上は減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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