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決算説明資料5031モイ情報通信・サービスその他

2023年1月期第3四半期決算説明資料

第3四半期の売上高と営業利益が前年同期を下回り、営業利益は赤字となった。コロナ禍の行動制限解除や競争環境の変化を受け、通期業績予想を売上高・利益とも下方修正した。

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%(売上高の通期予想修正率)
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この資料の中身

決算説明資料2023年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,985百万円+0.9%
営業利益74百万円-61.9%
経常利益75百万円-61.7%
純利益-32百万円
販管費2,416百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,740百万円-4.5%
営業利益
-9百万円
実質売上総利益
438百万円-2.8%
ポイント販売売上
1,639百万円-5.7%
ポイントPU
85千-9.8%
ポイントARPPU
6,406円+4.8%
通期業績予想
売上高
6,618百万円
営業利益
14百万円
経常利益
15百万円
当期純利益
-93百万円
ポイント販売売上
6,232百万円
実質売上総利益
1,641百万円
ポイントPU
84千
ポイントARPPU
6,165円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.3%
営業利益531.1%
経常利益486.7%
ポイント販売売上75.2%
実質売上総利益76.1%
ポイントPU101.2%
ポイントARPPU99.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
4Qは減益見込
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益(3Q単独、前年同期比)
売上総利益-35百万円
手数料-17百万円
インフラ50百万円
体制強化18百万円
マーケティング19百万円
修正予想営業利益
売上総利益-640百万円
決済手数料-228百万円
著作権等利用料-26百万円
人件費-43百万円
広告費-93百万円
システム関連を含むその他費用-25百万円
通信費48百万円
新しい施策
  • ツイキャスのコラボ機能のバージョンアップ
  • ツイキャスVVのiOSブラウザ対応
  • 人気コミック・キャラクターとのユーザー参加型コラボキャンペーン
  • プレミア配信、メンバーシップ、ツイキャス・グッズ・ファクトリーによる付加価値提供
  • 企業とツイキャスユーザーをつなぐマーケティング支援事業の展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ポイントPU85千
    前年同期比-9.8%
  • ポイントARPPU6,406円
    前年同期比+4.8%
  • ポイント販売売上1,639百万円
    前年同期比-5.7%
  • 実質売上総利益438百万円
    前年同期比-2.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ポイントPU
85千
前年同期比-9.8%
ポイントARPPU
6,406円
前年同期比+4.8%
財務目標
自己資本比率
実績47.1%
市場規模・シェア
国内動画投稿・ライブ配信市場(2026年度)10,855億円
現在のライブ配信市場1,399億円
当社売上高(2022年1月期)65億円
従業員数
人数38名
時点2022年10月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年1月期 第3四半期
売上高4,985百万円(前年比 +0.9%)
営業利益74百万円(前年比 -61.9%)
経常利益75百万円(前年比 -61.7%)
純利益-32百万円
販管費2,416百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,740百万円(前年比 -4.5%) / 営業利益 -9百万円 / 実質売上総利益 438百万円(前年比 -2.8%) / ポイント販売売上 1,639百万円(前年比 -5.7%) / ポイントPU 85千(前年比 -9.8%) / ポイントARPPU 6,406円(前年比 +4.8%)
通期業績予想売上高 6,618百万円 / 営業利益 14百万円 / 経常利益 15百万円 / 当期純利益 -93百万円 / ポイント販売売上 6,232百万円 / 実質売上総利益 1,641百万円 / ポイントPU 84千 / ポイントARPPU 6,165円
通期予想に対する進捗率売上高 75.3% / 営業利益 531.1% / 経常利益 486.7% / 当期純利益 非開示 / ポイント販売売上 75.2% / 実質売上総利益 76.1% / ポイントPU 101.2% / ポイントARPPU 99.1%
計画に対する自己評価4Qは減益見込
増減要因の内訳営業利益(3Q単独、前年同期比) 売上総利益 -35百万円 / 手数料 -17百万円 / インフラ 50百万円 / 体制強化 18百万円 / マーケティング 19百万円 / 修正予想営業利益 売上総利益 -640百万円 / 決済手数料 -228百万円 / 著作権等利用料 -26百万円 / 人件費 -43百万円 / 広告費 -93百万円 / システム関連を含むその他費用 -25百万円 / 通信費 48百万円
主要KPI指標名 ポイントPU / 値 85千 / 前年同期比 -9.8%、指標名 ポイントARPPU / 値 6,406円 / 前年同期比 +4.8%、指標名 ポイント販売売上 / 値 1,639百万円 / 前年同期比 -5.7%、指標名 実質売上総利益 / 値 438百万円 / 前年同期比 -2.8%
単価と数量の指標ポイントPU 85千 / ポイントARPPU 6,406円
従業員数人数 38名 / 時点 2022年10月末
財務目標自己資本比率 実績 47.1% / 目標 非開示
市場規模・シェア国内動画投稿・ライブ配信市場(2026年度) 10,855億円 / 現在のライブ配信市場 1,399億円 / 当社売上高(2022年1月期) 65億円
新しい施策ツイキャスのコラボ機能のバージョンアップ、ツイキャスVVのiOSブラウザ対応、人気コミック・キャラクターとのユーザー参加型コラボキャンペーン、プレミア配信、メンバーシップ、ツイキャス・グッズ・ファクトリーによる付加価値提供、企業とツイキャスユーザーをつなぐマーケティング支援事業の展開
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ禍の行動制限解除によりユーザーの可処分時間やその使い方が変化し、ライブ配信市場の競争環境も変化したため、ポイントPUの伸びが鈍化し、売上高が当初計画以上に回復しないと見込んだ。また、インフラ・体制強化・マーケティングへの投資を継続したことも営業利益減少の要因として説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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