読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
63.381
百万円(四半期純利益)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第10期第2四半期)
決定2022年3月24日(提出日)
対象期間第10期第2四半期会計期間(2021年5月1日から2021年7月31日)および第2四半期累計期間(2021年2月1日から2021年7月31日)
実施2022年3月24日(提出・報告、実績期間は2021年5月1日から2021年7月31日)
今後2021年10月1日付で株式分割を実施し、単元株制度を採用した。新規上場申請に伴い、四半期レビューおよび監査を受けた四半期財務諸表を提出した。
金額売上高3,117,317千円、営業利益88,137千円、経常利益88,943千円、四半期純利益63,381千円、営業活動によるキャッシュ・フロー233,588千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△69,314千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△60千円、現金及び現金同等物の四半期末残高1,153,734千円
数量・規模ツイキャスのポイント販売売上2,951,403千円、月間平均ポイントPU88千、月間平均ポイントARPPU5,548円、実質売上総利益777,257千円、総資産2,332,734千円、純資産763,300千円、発行済株式総数6,063株(提出日現在の普通株式12,126,000株)
理由
新規上場申請のため。ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム『ツイキャス』の新規ユーザー獲得および既存ユーザーの満足度向上に努めた。新型コロナウイルス感染症については、現時点で事業活動が大幅に制限を受ける可能性が低いと判断している。
業績への影響
当第2四半期累計期間の売上高は3,117,317千円、営業利益は88,137千円、経常利益は88,943千円、四半期純利益は63,381千円。新型コロナウイルス感染症の業績への影響は限定的と考えている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第10期第2四半期) |
| 決定日 | 2022年3月24日(提出日) |
| 実施日 | 2022年3月24日(提出・報告、実績期間は2021年5月1日から2021年7月31日) |
| 対象期間 | 第10期第2四半期会計期間(2021年5月1日から2021年7月31日)および第2四半期累計期間(2021年2月1日から2021年7月31日) |
| 金額 | 売上高3,117,317千円、営業利益88,137千円、経常利益88,943千円、四半期純利益63,381千円、営業活動によるキャッシュ・フロー233,588千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△69,314千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△60千円、現金及び現金同等物の四半期末残高1,153,734千円 |
| 数量・規模 | ツイキャスのポイント販売売上2,951,403千円、月間平均ポイントPU88千、月間平均ポイントARPPU5,548円、実質売上総利益777,257千円、総資産2,332,734千円、純資産763,300千円、発行済株式総数6,063株(提出日現在の普通株式12,126,000株) |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の売上高は3,117,317千円、営業利益は88,137千円、経常利益は88,943千円、四半期純利益は63,381千円。新型コロナウイルス感染症の業績への影響は限定的と考えている。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。ライブ配信コミュニケーションプラットフォーム『ツイキャス』の新規ユーザー獲得および既存ユーザーの満足度向上に努めた。新型コロナウイルス感染症については、現時点で事業活動が大幅に制限を受ける可能性が低いと判断している。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所『有価証券上場規程』第211条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則』(平成19年内閣府令第63号)、会社法第167条第3項、会社法第178条、会社法第234条、会社法第322条第1項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
| 今後の予定 | 2021年10月1日付で株式分割を実施し、単元株制度を採用した。新規上場申請に伴い、四半期レビューおよび監査を受けた四半期財務諸表を提出した。 |
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所へ第2四半期の企業情報および四半期財務諸表を提出した。新型コロナウイルス感染症については、事業活動が大幅に制限される可能性は低く、業績への影響は限定的と考えていると記載している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。