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法定開示書類5031モイ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2021年2月1日から4月30日までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。売上高151万7,461千円、営業利益3万9,079千円、経常利益3万9,480千円、四半期純利益2万6,581千円を計上し、資産・純資産も前事業年度末から増加した。

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規模
1517461
千円(売上高)
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断定的
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決めたことと、その中身

第10期第1四半期累計期間の業績及び財政状態

決定2022年3月24日(提出日)
対象期間第10期第1四半期累計期間(自2021年2月1日至2021年4月30日)
実施2022年2月1日から2021年4月30日まで(実績)
金額売上高1,517,461千円、ポイント販売売上1,431,670千円、実質売上総利益380,507千円、営業利益39,079千円、経常利益39,480千円、四半期純利益26,581千円、総資産2,157,508千円、純資産726,500千円
数量・規模月間平均ポイントPU87千、月間平均ポイントARPPU5,424円
理由

キャラクタースタンプの継続的なリリース、「ツイキャスアニメ」の開始、「ツイキャス100V」の開始などを通じ、ユーザー満足度のさらなる向上につながる開発、運用に努めたため。

業績への影響

当第1四半期累計期間の売上高は1,517,461千円、営業利益は39,079千円、経常利益は39,480千円、四半期純利益は26,581千円となった。新型コロナウイルス感染症の業績への影響は限定的と考えている。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第10期第1四半期累計期間の業績及び財政状態
決定日2022年3月24日(提出日)
実施日2022年2月1日から2021年4月30日まで(実績)
対象期間第10期第1四半期累計期間(自2021年2月1日至2021年4月30日)
金額売上高1,517,461千円、ポイント販売売上1,431,670千円、実質売上総利益380,507千円、営業利益39,079千円、経常利益39,480千円、四半期純利益26,581千円、総資産2,157,508千円、純資産726,500千円
数量・規模月間平均ポイントPU87千、月間平均ポイントARPPU5,424円
業績への影響当第1四半期累計期間の売上高は1,517,461千円、営業利益は39,079千円、経常利益は39,480千円、四半期純利益は26,581千円となった。新型コロナウイルス感染症の業績への影響は限定的と考えている。
理由キャラクタースタンプの継続的なリリース、「ツイキャスアニメ」の開始、「ツイキャス100V」の開始などを通じ、ユーザー満足度のさらなる向上につながる開発、運用に努めたため。
根拠となる規則企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、有価証券上場規程第211条第6項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社は、キャラクタースタンプの継続的なリリース、「ツイキャスアニメ」の開始、「ツイキャス100V」の開始などを行い、ユーザー満足度のさらなる向上につながる開発・運用に努めた。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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