読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間過去5事業年度および第10期第3四半期累計期間等
実施2022年3月24日(提出日・実績)
今後新規上場申請および本公募・売出しを行う予定。上場時の流通株式比率は28.61%となる見込み。
金額売上高5,479,467千円(2021年1月期)、資本金769,800千円、純資産699,919千円、総資産2,093,692千円、税務上の繰越欠損金487百万円
数量・規模発行済株式総数12,126,000株、ストック・オプション974,000株、累積登録ユーザー数3,360万(2021年7月末時点)、従業員34人(2022年2月28日現在)
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため。第9期は広告プロモーション、キャンペーン、配信者への還元、決済手数料等の増加により損失を計上した。
業績への影響
第9期は経常損失136,237千円、当期純損失146,616千円を計上。第10期第3四半期累計期間は四半期純利益150,056千円を計上。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2022年3月24日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 過去5事業年度および第10期第3四半期累計期間等 |
| 金額 | 売上高5,479,467千円(2021年1月期)、資本金769,800千円、純資産699,919千円、総資産2,093,692千円、税務上の繰越欠損金487百万円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数12,126,000株、ストック・オプション974,000株、累積登録ユーザー数3,360万(2021年7月末時点)、従業員34人(2022年2月28日現在) |
| 業績への影響 | 第9期は経常損失136,237千円、当期純損失146,616千円を計上。第10期第3四半期累計期間は四半期純利益150,056千円を計上。 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため。第9期は広告プロモーション、キャンペーン、配信者への還元、決済手数料等の増加により損失を計上した。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法、会社計算規則、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について |
| 今後の予定 | 新規上場申請および本公募・売出しを行う予定。上場時の流通株式比率は28.61%となる見込み。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。