サークレイス(5029)・リスク再掲
顧客情報資産の漏えい
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、提供するサービスに関連して、多数の顧客企業の情報資産を取り扱っております。これらの情報資産を保護するため、情報セキュリティ基本規程を定めるほか、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得するなど、情報管理体制の強化に努めております。」
顧客情報資産の漏えいリスクと、情報セキュリティ基本規程・ISMS認証等による管理が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、提供するサービスに関連して、多数の顧客企業の情報資産を取り扱っております。これらの情報資産を保護するため、情報セキュリティ基本規程を定めるほか、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得する等、情報管理体制の強化に努めております。」
顧客情報資産の漏えいリスクと、情報セキュリティ基本規程・ISMS認証等による対応が再掲されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、提供するサービスに関連して、多数の顧客企業の情報資産を取り扱っております。これらの情報資産を保護するため、情報セキュリティ基本規程を定めるほか、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得する等、情報管理体制の強化に努めております。」
顧客情報資産の漏えいリスクと、情報セキュリティ基本規程・ISMS認証等による管理体制が再掲されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、提供するサービスに関連して、多数の顧客企業の情報資産を取り扱っております。」
情報セキュリティ基本規程、ISMS認証、アクセス管理等により情報管理体制を強化している。