セカンドサイトアナリティカ(5028)・施策削除
データ分析用サーバー投資
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX推進・IT改革の設備投資プロジェクト3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書前年度まで記載されていたデータ分析用サーバー等の設備投資計画は、当年度の設備の新設等の計画では記載されていない。計画完了の明示はない。
- FY2024後退有価証券報告書
「データセンター(東京都三鷹市)事業本部 データ分析用サーバー等 14,000 - 自己資金 2025年1月 2025年12月」
データ分析用サーバー等の投資予定額が36,000千円から14,000千円へ縮小し、2025年1月着手・同年12月完了予定に変更された。 - FY2023後退有価証券報告書
「データセンター(東京都三鷹市)事業本部 データ分析用サーバー 36,000 - 自己資金 2024年1月 2025年12月」
データ分析用サーバー36,000千円の投資計画は維持したが、着手時期は2023年4月から2024年1月、完了予定は2025年4月から2025年12月へ変更された。 - FY2023初出有価証券報告書
「データセンター (東京都三鷹市) 事業本部 データ分析用サーバー 36,000 - 自己資金 2023年4月 2025年4月」
データセンターにデータ分析用サーバーを36,000千円で新設し、2023年4月着手、2025年4月完了予定とする設備計画を初めて開示した。