セカンドサイトアナリティカ(5028)・リスク再掲
AWSへの依存
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AWS等クラウド基盤への依存42社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループのサービス提供にあたってはAmazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を主な基盤として利用しております。」
AWSを主な基盤として利用し、方針変更・価格改定等による利用困難化やコスト増加の可能性をリスクとして維持した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「特定の事業者サービスへの依存に関するリスク」
AWS依存リスクの内容を維持しつつ、リスク項目の見出しを「特定の事業者サービスへの依存に関するリスク」として一般化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社サービスの提供にあたってはAmazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を主な基盤として利用しております。」
AWSをサービス提供の主な基盤として利用し、方針変更・価格改定等による利用困難化やコスト増加をリスクとして再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社サービスの提供にあたってはAmazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を主な基盤として利用しております。」
AWSを主な基盤として利用する構造と、AWSの方針変更・価格改定による利用困難化・コスト増加リスクを再確認した。 - FY2022初出有価証券報告書
「Amazon Web Services, Inc.による経営方針の変更や価格改定等によって、その利用が困難になった場合や利用コストが増加することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
AWSの経営方針変更・価格改定等により利用困難またはコスト増加となる可能性。