セカンドサイトアナリティカ(5028)・リスク再掲
パートナー企業との関係
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、資本業務提携先及び代理店であるパートナー企業を活用した顧客への各サービス・製品の販売力の強化を図っており、パートナー企業との協業による売上比率は高い状況にあります。」
資本業務提携先・代理店等のパートナー企業を通じた販売比率が高い構造と、協業計画の立案及び実施状況のモニタリングによる対応を再掲した。短期的な顕在化可能性は低いとの認識を維持した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、資本業務提携先及び代理店であるパートナー企業を活用した顧客への各サービス・製品の販売力の強化を図っており、パートナー企業との協業による売上比率は高い状況にあります。」
パートナー企業への販売依存リスクと、協業計画の立案及び実施状況のモニタリングによる対応を再掲した。 - FY2023後退有価証券報告書
「当該リスクが顕在化する時期は想定されるものではなく、当該リスクが短期的に顕在化する可能性は低いと想定しております。」
パートナー企業との関係に関するリスクについて、短期的に顕在化する可能性は低いと明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、パートナー企業と具体的な協業の計画の立案とその実施状況のモニタリングを行っております。」
パートナー経由の販売比率が高いことによる依存リスクを再掲し、協業計画の立案と実施状況のモニタリングを対応策として明示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「パートナー企業との協業による売上比率は高い状況にあります。パートナー企業の事業展開や事業方針等により、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売・協業におけるパートナーへの依存度が高く、契約終了等で業績に影響する可能性。