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決算期(事業年度の末日)の変更及び定款の一部変更並びに臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ

事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更し、事業年度を1月1日から12月31日までとする定款変更を予定している。移行期の第8期は2023年4月1日から12月31日までの9か月となる。

読む価値
—
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
9
か月(第8期の経過期間)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この書類が述べていること

今回の変更点

事業年度を毎年4月1日から翌年3月31日までから、毎年1月1日から12月31日までに変更する予定。これに伴い、期末配当の基準日を3月31日から12月31日に、中間配当の基準日を9月30日から6月30日に変更し、第8期を9か月とする附則を設ける。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点事業年度を毎年4月1日から翌年3月31日までから、毎年1月1日から12月31日までに変更する予定。これに伴い、期末配当の基準日を3月31日から12月31日に、中間配当の基準日を9月30日から6月30日に変更し、第8期を9か月とする附則を設ける。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業繁忙期と決算期の重複を避け、経営管理などの業務運営を効率化し、予算の精緻化による適切な決算開示を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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