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中立
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—
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第6期第1四半期)
対象期間2021年4月1日から2021年6月30日まで(第6期第1四半期会計期間・累計期間)
金額売上高119,013千円、営業損失18,415千円、経常損失18,532千円、四半期純損失13,036千円、資本金185,017千円、純資産342,603千円、総資産443,415千円
数量・規模発行済株式総数1,491,587株(普通株式1,173,587株、甲種類株式318,000株)
理由
新規上場申請のため。新型コロナウイルス感染防止、協業先との事業拡大、新規クライアントの開拓、画像解析・動画解析案件の獲得、人材の確保に取り組んだ。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高は119,013千円、営業損失は18,415千円、経常損失は18,532千円、四半期純損失は13,036千円。収益認識会計基準の適用により売上高は3,161千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ740千円増加。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第6期第1四半期) |
| 対象期間 | 2021年4月1日から2021年6月30日まで(第6期第1四半期会計期間・累計期間) |
| 金額 | 売上高119,013千円、営業損失18,415千円、経常損失18,532千円、四半期純損失13,036千円、資本金185,017千円、純資産342,603千円、総資産443,415千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,491,587株(普通株式1,173,587株、甲種類株式318,000株) |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高は119,013千円、営業損失は18,415千円、経常損失は18,532千円、四半期純損失は13,036千円。収益認識会計基準の適用により売上高は3,161千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ740千円増加。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。新型コロナウイルス感染防止、協業先との事業拡大、新規クライアントの開拓、画像解析・動画解析案件の獲得、人材の確保に取り組んだ。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、会社法第322条第1項 |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示今後の予定
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。