読む価値
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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間2017年3月期から2021年3月期までの主要な経営指標及び2022年3月期第3四半期累計期間等
今後株式会社東京証券取引所への上場を予定しており、上場に際して公募増資及び売出しによって株式の流動性の確保に努める。重要設備として本社移転に伴う設備投資を2022年10月着手・2023年3月完了予定、データ分析用サーバーを2022年4月着手・2025年3月完了予定。
金額売上高495,131千円(2021年3月期)、営業利益47,021千円(2021年3月期)、経常利益46,800千円(2021年3月期)、当期純利益30,996千円(2021年3月期)、公募増資による調達資金の具体額は非開示
数量・規模発行済株式総数3,004,322株、普通株式2,512,322株、甲種類株式492,000株、潜在株式数446,124株、従業員34名(2022年1月31日現在)
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため
業績への影響
上場申請に伴う業績予想の変更については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 対象期間 | 2017年3月期から2021年3月期までの主要な経営指標及び2022年3月期第3四半期累計期間等 |
| 金額 | 売上高495,131千円(2021年3月期)、営業利益47,021千円(2021年3月期)、経常利益46,800千円(2021年3月期)、当期純利益30,996千円(2021年3月期)、公募増資による調達資金の具体額は非開示 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数3,004,322株、普通株式2,512,322株、甲種類株式492,000株、潜在株式数446,124株、従業員34名(2022年1月31日現在) |
| 業績への影響 | 上場申請に伴う業績予想の変更については非開示 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)、会社法第322条第1項、会社法第236条第1項第8号 |
| 今後の予定 | 株式会社東京証券取引所への上場を予定しており、上場に際して公募増資及び売出しによって株式の流動性の確保に努める。重要設備として本社移転に伴う設備投資を2022年10月着手・2023年3月完了予定、データ分析用サーバーを2022年4月着手・2025年3月完了予定。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。