マーキュリー(5025)・リスク削除
不動産情報の正確性・網羅性・即時性
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
掲載情報の不正確・更新遅延によるユーザー信頼低下8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書本有価証券報告書の事業等のリスクでは、情報の誤り・不正確性を独立したリスク項目として記載していない。
- FY2022初出有価証券報告書
「しかしながら、当社が提供している情報に誤りが含まれていたこと等に起因して顧客に対して不正確な情報を提供する場合や、不正確な情報を提供していると誤認される場合には、当社の契約件数の減少、ブランドイメージや社会的信用力の低下、サービス価格の減額等により、当社の事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報の誤りや不正確と認識されることをリスクとして開示。専用入力システム、複数担当者による確認、情報取得後約2営業日での反映などで対応している。