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ENEOSホールディングス(5020)・施策再掲

連結子会社の決算期統一・仮決算による連結情報の適正開示

FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 12017
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は平成28年1月1日から平成28年12月31日までの12ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しています。」

    第1四半期から導入した連結子会社13社の決算日変更・仮決算の方法が継続され、第3四半期では12か月分を連結している。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は平成28年1月1日から平成28年9月30日までの9ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しています。」

    第1四半期から導入した13社の決算日変更・仮決算による連結方法が第2四半期でも継続され、9か月分を連結している。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社等のうち決算日が12月31日であった連結子会社13社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っていましたが、連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更または連結決算日に本決算に準じた仮決算を行う方法に変更しています。」

    連結子会社13社について、当第1四半期から決算日を変更または仮決算を行う方法へ変更した。変更により売上高、営業利益、経常利益等の当四半期数値にも影響が生じている。
一緒に動いた変遷

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報道
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