ENEOSホールディングス(5020)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社の監査等委員会は、監査等委員である取締役5名で構成されており、このうち過半数の3名が社外取締役です。」
監査等委員会設置会社への移行後、社外取締役を過半数とする監査・監督体制の運用が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の経営機能(経営の基本方針の審議・決定)及び監督機能の一層の強化並びに業務執行の機動性の更なる向上を目的として、2018年6月27日開催の定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行した。」
2018年6月27日付で監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の監督機能強化と業務執行の機動性向上を図る機関設計を導入した。監査等委員会は5名で構成され、うち3名が社外取締役である。