ENEOSホールディングス(5020)・施策削除
英国北海カリーンガス田の天然ガス生産開始
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国北海カリーンガス田の生産開始・操業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「選択と集中による事業ポートフォリオの見直しの一環として、英国事業会社であるJX Nippon Exploration and Production (U.K.) Limited 社の全株式を売却しました。」
英国北海カリーンガス田の生産継続を示すテーマは、英国事業会社の全株式売却により本報告書では事業継続テーマとして扱われなくなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に生産を開始した英国北海のカリーンガス田、マリナー油田の操業が順調に推移したことにより、原油・天然ガスの生産量は、前連結会計年度を大幅に上回り、原油換算で日量12万5千バーレルとなりました。」
カリーンガス田・マリナー油田は生産開始後も順調な操業とされ、両プロジェクトを含む上流生産量が増加した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2019年6月に、JX石油開発株式会社が100%出資する英国法人 JX Nippon Exploration & Production (U.K.) Limitedが権益を保有する英国北海の22/25a鉱区に位置するカリーンガス田において、天然ガスの生産を開始しました。」
英国北海カリーンガス田について、2019年6月に天然ガスの生産開始という新たな操業段階に到達した。