ENEOSホールディングス(5020)・施策達成
ENEOSオーシャン海運事業の日本郵船への譲渡
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ENEOSオーシャン海運事業の日本郵船への譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「本件取引は2025年4月1日に完了しました。」
ENEOSオーシャンの海運事業の一部を新会社へ承継し、新会社株式80%を日本郵船へ譲渡する取引が完了した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、2024年7月8日に、石油製品ほかセグメントの子会社であるENEOSオーシャン株式会社(以下、「ENEOSオーシャン」)の原油タンカー事業以外のLPG船、ケミカルタンカー、プロダクトタンカー及び貨物船等を中心とする海運事業を、ENEOSオーシャンが新たに設立する完全子会社(以下、「新会社」)へ吸収分割により承継させた上で、新会社株式の80%を日本郵船株式会社に譲渡すること(吸収分割と併せて以下、「本件取引」)に合意しました。本件取引は、公正取引委員会等の国内外の関係当局の承認及び許認可の取得等を条件として実施する予定であり、2025年4月1日に完了する見込みです。」
海運事業を新会社へ吸収分割した上で新会社株式の80%を日本郵船へ譲渡する取引に合意し、2025年4月1日の完了見込みを示した。