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ENEOSホールディングス(5020)・リスク削除

カナダ山火事による石油・天然ガス生産への影響

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 120172018: 020182019: 12019
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カナダ山火事による石油・天然ガス上流生産への影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    前 filing まで記載されていたカナダ・アルバータ州の山火事による生産影響は、本年度の事業状況・リスク記載では確認できない。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「原油及び天然ガスの生産については、カナダ・アルバータ州フォートマクマレー地区において発生した山火事による生産減少はあったものの、その他の油田・ガス田の生産が好調に推移したことから前年同期に比べ増加しました。」

    カナダ山火事による生産減少は引き続き記載されているが、その他の油田・ガス田の生産により全体の生産量は前年同期を上回った。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「原油及び天然ガスの生産については、カナダ・アルバータ州フォートマクマレー地区において発生した山火事による生産減少はあったものの、その他の油田・ガス田の生産が好調に推移したことから前年同期に比べ増加しました。」

    カナダ山火事による生産減少は継続して記載されているが、その他油田・ガス田の増産により全体の生産量は前年同期を上回った。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「原油及び天然ガスの生産については、カナダ・アルバータ州フォートマクマレー地区において発生した山火事による生産減少はあったものの、既存油田・ガス田からの生産量が増加したことから前年同期に比べ増加しました。」

    山火事による上流生産の減少が実際に発生したが、既存油田・ガス田の増産により全体の生産量は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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