ENEOSホールディングス(5020)・施策達成
カセロネス銅鉱山権益の100%取得
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3達成有価証券報告書
「三井物産からは2021年2月4日に譲り受けが完了し、また、三井金属からは2021年2月5日に譲り受けが完了しました。」
カセロネス銅鉱山について、三井物産および三井金属からの全権益の取得が2021年2月に完了し、JX金属による100%保有に到達した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「JX金属株式会社(以下、JX金属)は、2020年11月9日に、チリのカセロネス銅鉱山の共同出資者である三井金属鉱業株式会社(以下、三井金属)及び三井物産株式会社(以下、三井物産)から、両社保有の全てのカセロネス銅鉱山権益(三井金属25.87%、三井物産22.63%)を譲り受けることについて、基本合意しました。これにより、JX金属は、MLCC及びカセロネスPJ会社の株式を100%保有することになります。」
カセロネス銅鉱山について、三井金属および三井物産の保有権益を取得し、運営会社等の株式を100%保有する基本合意を締結した。取得完了および連結財務諸表への影響は filing 時点で未確定である。