ENEOSホールディングス(5020)・施策達成
PPC資源事業の再編とカセロネス権益等の移管
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PPC銅製錬機能の再編と日比製煉の完全子会社化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「2020年4月をもって、PPCが保有するカセロネス銅鉱山に係る権益や探鉱案件など、PPCが行っている資源事業をJX金属株式会社及び三井金属鉱業株式会社が直接出資する合弁子会社に移管し、PPCは銅製錬事業(原料調達、委託製錬、製品販売等)に特化することについて約したものです。」
PPC資源事業再編について、カセロネス権益・探鉱案件等の移管とPPCの銅製錬事業特化が2020年4月の再編として実施段階に到達した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「2020年4月をもって、PPCが保有するカセロネス銅鉱山に係る権益や探鉱案件など、PPCが行っている資源事業をJX金属株式会社及び三井金属鉱業株式会社が直接出資する合弁子会社に移管し、PPCは銅製錬事業(原料調達、委託製錬、製品販売等)に特化することについて約したものです。」
2019年12月19日付の基本合意により、カセロネス銅鉱山の権益・探鉱案件等をJX金属と三井金属が直接出資する合弁子会社へ移管し、PPCを銅製錬事業に特化させる再編計画を初めて示した。