出光興産(5019)・事実評価損増加
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上211社が書いているテーマ・逆風221社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1評価損増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 380 1,610」
投資有価証券評価損は前年同期の3億80百万円から16億10百万円へ増加した。 - FY2023評価損減少有価証券報告書
「有価証券について122百万円の減損処理を行っています。」
投資有価証券評価損は前年度の209百万円から122百万円へ減少したが、評価損の計上は継続した。 - FY2023-Q2評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 209 39」
投資有価証券評価損は前年同期の2億09百万円から当第2四半期累計期間の39百万円へ減少した。 - FY2022-Q3評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,070 209」
投資有価証券評価損は前年同期の30億70百万円から当第3四半期累計期間の2億09百万円へ減少した。 - FY2022-Q2評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,080 209」
投資有価証券評価損は前年同期の30億80百万円から当第2四半期連結累計期間の2億9百万円へ減少した。 - FY2021評価損拡大有価証券報告書
「投資有価証券評価損6,193百万円」
投資有価証券評価損61億93百万円を計上した。前回四半期までの評価損計上から年度決算の金額へ更新された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,070」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損30億70百万円を計上した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3,080」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損30億80百万円を計上した。