出光興産(5019)・施策達成
資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理206社が書いているテーマ・逆風0社・追い風189社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの209件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「2021年8月31日 (注)会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」
2021年8月31日付で、資本準備金4,581億円のうち4,160億円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える手続きが完了した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「今後の資本政策の機動性、柔軟性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えするものです。資本準備金の額458,105,285,625円のうち416,000,000,000円を減少して、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替え、減少後の資本準備金の額を42,105,285,625円とします。」
今後の資本政策の機動性・柔軟性を確保するため、資本準備金4,581億円のうち4,160億円をその他資本剰余金へ振り替えることを株主総会で承認した。効力発生日は2021年8月31日を予定している。