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営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高6,876,464百万円前年比 +7.4%進捗 74.7%
営業利益123,275百万円前年比 -58.0%進捗 60.4%
経常利益165,813百万円前年比 -49.3%進捗 67.7%
純利益(親会社株主帰属)127,454百万円前年比 -46.7%進捗 87.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益94.43円
期末の財政状態
総資産5,148,516百万円
うち純資産 1,861,244 百万円自己資本比率 35.8%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
燃料油5,760,51183.8%+12.0%
基礎化学品430,6616.3%-3.6%
高機能材380,8945.5%-0.3%
電力・再生可能エネルギー95,9191.4%-11.6%
資源200,2222.9%-37.0%
その他8,2540.1%+94.0%
セグメント別利益
燃料油86,580-53.8%
基礎化学品-4,175
高機能材22,679-0.5%
電力・再生可能エネルギー-7,093
資源59,591-33.6%
その他472-36.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,200,000百万円(前年比 +5.5%)
営業利益204,000百万円(前年比 -41.1%)
経常利益245,000百万円(前年比 -36.4%)
純利益145,000百万円(前年比 -36.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 9,200,000百万円 / 営業利益 非開示 → 204,000百万円 / 経常利益 非開示 → 245,000百万円 / 純利益 非開示 → 145,000百万円
年間配当予想32円(株式分割考慮後) → 36円(株式分割考慮後)(+12.5%)
業績の増減要因
円安影響などによる燃料油の売上高増加。原油価格下落に伴う在庫評価影響、製造装置トラブル・定期修繕に伴う数量減、製品マージン悪化、電力事業の調達コスト・バイオマス原料コスト増加、石炭市況下落などによる利益減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社。期中における連結範囲の重要な変更は無。なお、一部の連結子会社合計28社について決算日変更または仮決算による連結方法への変更あり
減損損失2,478百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,832百万円 / 投資有価証券売却益 62百万円 / 関係会社株式評価損戻入益 3,244百万円 / その他 1,396百万円 / 合計 10,535百万円 / 特別損失 減損損失 2,478百万円 / 固定資産売却損 321百万円 / 固定資産除却損 5,478百万円 / 事業譲渡損 非開示 / その他 1,172百万円 / 合計 9,451百万円
減価償却費71,140百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数1,392,642,290
期末自己株式数84,338,020
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 6,876,464百万円(前年比 +7.4%) |
| 営業利益 | 123,275百万円(前年比 -58.0%) |
| 経常利益 | 165,813百万円(前年比 -49.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 127,454百万円(前年比 -46.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 94.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.8 / 前期末 35.9 |
| 総資産 | 5,148,516百万円 |
| 純資産 | 1,861,244百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,200,000百万円(前年比 +5.5%) / 営業利益 204,000百万円(前年比 -41.1%) / 経常利益 245,000百万円(前年比 -36.4%) / 純利益 145,000百万円(前年比 -36.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 9,200,000百万円 / 営業利益 非開示 → 204,000百万円 / 経常利益 非開示 → 245,000百万円 / 純利益 非開示 → 145,000百万円 |
| 年間配当予想 | 32円(株式分割考慮後) → 36円(株式分割考慮後)(+12.5%) |
| セグメント別売上高 | 燃料油 5,760,511百万円(前年比 +12.0%) / 基礎化学品 430,661百万円(前年比 -3.6%) / 高機能材 380,894百万円(前年比 -0.3%) / 電力・再生可能エネルギー 95,919百万円(前年比 -11.6%) / 資源 200,222百万円(前年比 -37.0%) / その他 8,254百万円(前年比 +94.0%) |
| セグメント別利益 | 燃料油 86,580百万円(前年比 -53.8%) / 基礎化学品 -4,175百万円 / 高機能材 22,679百万円(前年比 -0.5%) / 電力・再生可能エネルギー -7,093百万円 / 資源 59,591百万円(前年比 -33.6%) / その他 472百万円(前年比 -36.8%) |
| 減価償却費 | 71,140百万円 |
| 減損損失 | 2,478百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 5,832百万円 / 投資有価証券売却益 62百万円 / 関係会社株式評価損戻入益 3,244百万円 / その他 1,396百万円 / 合計 10,535百万円 / 特別損失 減損損失 2,478百万円 / 固定資産売却損 321百万円 / 固定資産除却損 5,478百万円 / 事業譲渡損 非開示 / その他 1,172百万円 / 合計 9,451百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社。期中における連結範囲の重要な変更は無。なお、一部の連結子会社合計28社について決算日変更または仮決算による連結方法への変更あり |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,392,642,290 |
| 期末自己株式数 | 84,338,020 |
| 業績の増減要因 | 円安影響などによる燃料油の売上高増加。原油価格下落に伴う在庫評価影響、製造装置トラブル・定期修繕に伴う数量減、製品マージン悪化、電力事業の調達コスト・バイオマス原料コスト増加、石炭市況下落などによる利益減少。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は円安の影響などで増加した。利益面では、原油価格下落に伴う在庫評価影響、製造装置トラブルや定期修繕による数量減・製品マージン悪化、電力事業の調達コスト・バイオマス原料コスト増加、石炭市況下落などが挙げられている。通期予想は、第3四半期累計の実績と今後の見通しを勘案して修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。