JX金属(5016)・事実再掲直近の業務提携(2026-09-29)では「前進」
資源から先端素材までの一貫サプライチェーン
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源から先端素材までの一貫サプライチェーン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29前進業務提携
「新たなレアアースサプライチェーンの構築を通じて、日本国内におけるレアアース供給源の多様化と安定供給にも貢献することを目指します。」
原料から製品までをつなぐ一貫サプライチェーンの対象に、レアアースの製錬・精製を加える構想が示された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「上流から下流までをつなぐ強固なサプライチェーンを有することにより、安定的に先端素材をマーケットに供給し、持続可能な経済・社会の発展に貢献しています。」
資源開発、製錬、リサイクル、先端材料をつなぐ一貫サプライチェーンを引き続き競争力の基盤として説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「上流から下流までをつなぐ強固なサプライチェーンを有することにより、安定的に先端素材をマーケットに供給し、持続可能な経済・社会の発展に貢献しています。」
資源開発、製錬、リサイクル、半導体・情報通信材料を一体的な供給網として説明している。