JX金属(5016)・目標再掲
装置産業型企業から技術立脚型企業への転身
FY2025に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造受託から技術競争力型企業への事業転換7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年6月にJX金属グループ2040年長期ビジョンを策定し(2023年5月に一部改定)、「装置産業型企業」から「技術立脚型企業」への転身により、激化する国際競争の中にあっても高収益体質を実現し、半導体材料・情報通信材料のグローバルリーダーとして持続可能な社会の実現に貢献することを基本方針といたしました。」
2040年長期ビジョンに基づく技術立脚型企業への転身方針を引き続き基本方針として掲げている。 - FY2025初出有価証券報告書
「「装置産業型企業」から「技術立脚型企業」への転身により、激化する国際競争の中にあっても高収益体質を実現し、半導体材料・情報通信材料のグローバルリーダーとして持続可能な社会の実現に貢献することを基本方針といたしました。」
2040年長期ビジョンを基礎に、事業の重心を技術・先端素材へ移す方針を掲げている。