中国・マレーシアの生産設備拡充
FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
- FY2026設備投資額の増加有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で2,267百万円の設備投資を実施しております。」
設備投資額は前期の1,071百万円から2,267百万円へ増加した。南北アメリカで生産能力拡張・製造設備強化に1,680百万円を投資している。 - 2026-06-01前進決算説明資料
「2年間で、計画の6割強を実行」
中期経営計画における投資について、2年間で計画の6割強を実行したと進捗を示している。 - FY2025設備投資実績の更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で1,071百万円の設備投資を実施しております。」
生産設備の合理化、研究開発機能の強化等を目的とする設備投資を通期で1,071百万円実施した。日本720百万円、南北アメリカ242百万円、中国47百万円、東南アジア/インド61百万円である。 - FY2024設備投資実績の更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で864百万円の設備投資を実施しております。」
生産設備の合理化、研究開発機能の強化、新基幹システム導入などを含め、通期で864百万円の設備投資を実施した。 - FY2023設備投資実績の更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で538百万円の設備投資を実施しております。」
生産設備の合理化と研究開発機能の充実・強化を目的に、通期で538百万円の設備投資を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で436百万円の設備投資を実施しております。」
生産設備の合理化と研究開発機能の充実・強化への設備投資を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で1,089百万円の設備投資を実施しております。」
生産設備の合理化および研究開発機能の充実・強化への設備投資を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、ユシロマレーシアSdn.Bhd.における新工場建設の他、生産設備の合理化・研究開発機能の充実・強化などを行い、全体で1,196百万円の設備投資を実施しております。」
マレーシア新工場、生産設備合理化、研究開発機能の充実・強化への設備投資を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「マレーシア子会社では、国内だけでなくベトナム、フィリピン等の有望市場への供給能力強化のため新工場の建設を進めていましたが、この度完成し、平成29年12月より稼働を開始しました。」
マレーシアの新工場が完成し、平成29年12月から稼働を開始した。ベトナム・フィリピン等の有望市場への供給能力強化に向けた設備拡充が具体的な稼働段階に到達している。 - FY2017初出有価証券報告書
「啓東尤希路化学工業有限公司の金属加工油剤製造設備は平成29年12月完了予定で年間7,000~8,000トン、ユシロマレーシアSdn.Bhd.の金属加工油剤製造設備は平成29年4月着手、平成29年12月完了予定で年間1,200トンとしております。」
中国・マレーシアでの製造設備拡張について、投資額、完了予定時期、完成後の年間能力を具体的に示している。