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決算5013ユシロエネルギー資源

2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比15.8%増、営業利益は269.5%増となり、収益が大幅に改善した。また、2024年3月期の業績予想と配当予想を修正した。

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規模
269.5
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高39,628百万円前年比 +15.8%
営業利益3,016百万円前年比 +269.5%
経常利益3,838百万円前年比 +246.8%
純利益(親会社株主帰属)2,911百万円前年比 +558.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産62,941百万円
うち純資産 43,049 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高日本 15,057百万円(前年比 +13.3%)、南北アメリカ 15,360百万円(前年比 +23.3%)、中国 4,264百万円(前年比 -2.2%)、東南アジア/インド 4,945百万円(前年比 +19.8%)
セグメント別利益日本 745百万円、南北アメリカ 2,024百万円(前年比 +191.7%)、中国 106百万円(前年比 -51.4%)、東南アジア/インド 489百万円(前年比 +94.5%)
地域別売上高15,057百万円(前年比 +13.3%)、15,360百万円(前年比 +23.3%)、4,264百万円(前年比 -2.2%)、4,945百万円(前年比 +19.8%)
業績の増減要因

部材不足による自動車メーカーの減産影響の緩和、販売価格の改定、北米拠点での販売回復、顧客の稼働率回復、収益性改善への取り組み。中国は急激なEV化シフトによる日系自動車メーカーの苦戦で販売数量が伸びず減収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

特別損益の内訳特別利益 項目 関係会社株式売却益 / 金額 24百万円 / 特別損失 項目 特別損失合計 / 金額 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高39,628百万円(前年比 +15.8%)
営業利益3,016百万円(前年比 +269.5%)
経常利益3,838百万円(前年比 +246.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,911百万円(前年比 +558.0%)
総資産62,941百万円
純資産43,049百万円
セグメント別売上高日本 15,057百万円(前年比 +13.3%)、南北アメリカ 15,360百万円(前年比 +23.3%)、中国 4,264百万円(前年比 -2.2%)、東南アジア/インド 4,945百万円(前年比 +19.8%)
セグメント別利益日本 745百万円、南北アメリカ 2,024百万円(前年比 +191.7%)、中国 106百万円(前年比 -51.4%)、東南アジア/インド 489百万円(前年比 +94.5%)
地域別売上高15,057百万円(前年比 +13.3%)、15,360百万円(前年比 +23.3%)、4,264百万円(前年比 -2.2%)、4,945百万円(前年比 +19.8%)
特別損益の内訳特別利益 項目 関係会社株式売却益 / 金額 24百万円 / 特別損失 項目 特別損失合計 / 金額 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因部材不足による自動車メーカーの減産影響の緩和、販売価格の改定、北米拠点での販売回復、顧客の稼働率回復、収益性改善への取り組み。中国は急激なEV化シフトによる日系自動車メーカーの苦戦で販売数量が伸びず減収。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

部材不足による自動車メーカーの減産影響の緩和、販売価格の改定、顧客の稼働率・販売の回復、収益性改善への取り組みが増収・増益の要因として挙げられている。一方、中国ではEV化シフトによる日系自動車メーカーの苦戦で販売数量が伸びず減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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