工事完成の集中による売上高の季節的変動
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
- FY2020削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた、工事完成時期の集中による売上高の季節的変動について、当年度の本文では明示的な記載がない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を再記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を再記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を四半期注記で再記載している。 - FY2019削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた、工事完成時期の集中による売上高の季節的変動について、当年度の本文では明示的な記載がない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を再記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を再記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を再記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中による、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を上回る季節性を再記載している。 - FY2018-Q2後退有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中による季節性は再記載されているが、前回の「著しく多くなる」から「多くなる」へ表現が弱まっている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が多くなるといった季節的変動があります。」
前年度本文では明示されなかった工事完成時期による売上高の季節的変動が、四半期連結損益計算書の注記で再び記載されている。 - FY2017削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた、工事完成時期の集中による売上高の季節的変動について、当該年度の本文では明示的な記載がない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を大きく上回る季節性を再記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を大きく上回る季節性を再記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間において完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間における売上高に比べ、第3四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間における売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」
工事完成時期の集中により、第3・第4四半期の売上高が第1・第2四半期を大きく上回る構造的な季節性を記載している。