道創りを通じた社会貢献と企業価値向上
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、「道」創りを通して社会に貢献するため、…収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループであることを経営理念としております。」
道創りによる社会貢献、収益性および社員の働きがいを含む経営理念を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらを完全に一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループであることを経営理念としております。」
道路舗装材料・工法、コンサルティング、施工技術の一体化、社会貢献、収益性および社員の働きがいを経営理念として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらを完全に一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループであることを経営理念としております。」
道路舗装材料・工法、コンサルティング、施工技術の一体化、社会貢献、収益性および社員の働きがいを経営理念として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらを完全に一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループであることを経営理念としております。」
道路舗装材料・工法、コンサルティング、施工技術の一体化、社会貢献、収益性、社員の働きがいを経営理念として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「道」創りを通して社会に貢献するため、次に示す3つの事項を一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループ企業であることを経営理念としております。」
道路舗装材料・工法、コンサルティング、施工技術を一体化し、社会貢献、収益性、社員の能力発揮を両立する企業理念を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「道」創りを通して社会に貢献するため、次に示す3つの事項を一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループ企業であることを経営理念としております。」
道路舗装材料・工法、コンサルティング、施工技術を一体化し、社会貢献と収益性を両立する企業理念を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「道」創りを通して社会に貢献するため、次に示す3つの事項を一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループ企業であることを経営理念としております。」
道路舗装材料・工法、コンサルティング、施工技術を一体化し、社会貢献と収益性を両立する企業理念を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、『「道」創りを通して社会に貢献するため、・優れた機能とコストを満足する道路舗装材料ならびに工法の提供・国民の共有資産である「道」をいつも見守る高度なコンサルティング・顧客から信頼される施工技術これらを完全に一体化し、株主をはじめ幅広い顧客の皆様から信頼される「道」創りになくてはならない収益性に優れた企業グループであり続けるとともに、社員一人ひとりが能力を発揮でき、働きがいのあるグループであること』を経営理念としております。」
製品・工法、コンサルティング、施工技術を一体化し、社会貢献と収益性を両立する理念として記載している。