日本精蝋(5010)・施策再掲
業績連動賞与・役員持株会を含む取締役報酬制度への変更
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当社は、2025年3月27日の取締役会において、取締役報酬の決定方針を以下のとおり変更決議しており、2026年3月取締役会で決議される報酬より適用します。」
2026年3月以降に適用する、基本報酬・業績連動賞与・役員持株会からなる新しい取締役報酬制度を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、当社は、2025年3月27日の取締役会において、取締役報酬の決定方針を以下のとおり変更決議しており、2026年3月取締役会で決議される報酬より適用します。」
2026年3月以降の取締役報酬について、固定報酬中心の制度から、基本報酬、業績連動賞与、役員持株会で構成する制度へ変更する方針を決定している。連結営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益・個人別評価を賞与指標とし、社外取締役が過半数を占める取締役会が決定する仕組みも示している。