日本精蝋(5010)・事実再掲直近の法定開示書類(2026-09-29)では「前進」
テクノワックスの連結化と受託製造
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
5記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノワックスの重要性増加による連結化と受託製造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「つくば事業所(テクノワックス㈱)は主として分子蒸留製品やエマルジョン製品等の高機能開発製品の受託製造が順調に推移しました。」
テクノワックスは高機能開発製品の受託製造が順調に推移している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、当期より連結対象となりましたテクノワックス㈱は、高機能製品の更なる拡充に注力するなど受託製造が順調に推移し黒字を計上しております。」
テクノワックス㈱は連結対象として、高機能製品の更なる拡充に注力し、受託製造の順調な推移と黒字計上を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当期より連結決算の対象となりましたテクノワックス㈱は高機能製品の受託製造が順調に推移し黒字を計上しております」
テクノワックス㈱の重要性が増したため、第1四半期から連結範囲に含めている。高機能製品の受託製造は順調で黒字を計上した。